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なかなか思うように進まない作業です
庭仕事に没頭できる時間が足りない…


そんななかですが、やっと屋根かけました





必死こいててスピード重視なことと、iPhoneのストレージの関係で写真をあまり撮れないため、途中経過の写真は割愛とさせて頂きます…

5Sの16GBなんですが、写真バシャバシャ撮ってるとあっという間に容量がいっぱいになってしまいます。


7も出たことだしそろそろ機種変しよっかな~と思う今日この頃です。






よくよく窯を見ると、耐火モルタルのヒビ割れがあちこちにあります。

雨風や雪、直射日光、かなり過酷な環境下で丸2年以上野ざらしでしたから無理もありません。


おそらく補修しても繰り返すことでしょうね~



かねてから考えていた窯の屋根

やっとカタチは出来上がりました。

あとは火打ちとか筋交い入れて補強していく必要があります。





屋根材はドイツのオンデュリン社の屋根材を選択したのは前回も触れました。
アスファルト含有量が多いため、耐候50年とのこと…
ホントかな…


ものすごく軽くて作業しやすいし楽でした。




とめる専用傘釘にもキャップがついているので、錆防止に一役買ってくれそうです


しばらく稼働していないピザ窯ですが、屋根がついたことで突然の雨にもビビらず焼き焼きできそうです。

あとはコツコツ補強していきます。




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ピザ窯を設えて早3年…

実働したのは数回のみ…

なかなかね、時間がないんです
夏は暑いし休みの日は雨降るし


言い訳ばかりですが、確かに稼働しないまま時間ばかりが過ぎていきます。

雨風にさらされて耐火モルタルも少しヒビが入ったり……

やっぱり屋根は必要なんだと思います。



実は屋根材はだいぶ前に購入してあります。
オンデュリン社(たしかドイツ)の屋根材です。耐久性は約50年というスグレモノ
(躯体はそんなに持ちません、多分)







いきなり立ち上がってますが、コツコツと加工した木を組みました。
蟻継ぎという在来工法の技法です。

もう見えませんが…


まるで鳥居のようになってます





後ろ側は、ブロック塀に埋めてある金具でアンカー固定します。強風にも飛ばされないように、工夫したつもりです





おもてから見える横架材・梁は、昨年近所で建て替えのために解体現場から出た廃材です。

やはりここも見えませんが、蟻継ぎ加工したものを組み込んでます

これが結構時間かかりました。


続く




ピザ窯竣工3年目の今年。

よく見ると小さなクラックとかが目立ち始めています。
年中雨風にあたって雪も積もって紫外線浴びて…


前から屋根をかけてあげたい願望はありましたが、なかなか重い腰を上げず…


この度、ウッドデッキの屋根工事を行ったのをきっかけにDIY熱が再燃し始めました




かれこれ3年、ずっと庭の西側に佇むピザ窯。






何事も基礎が肝心。
というわけで、やっぱり今回も基礎作りから。
久しぶりにモルタル作成途中に写真を撮ってみました。




…そして、一気に作業途中は割愛して基礎のロウソク石を深く固定しました。




水平器一本で高さを合わせて…




まだ仮置きの段階ですが、柱の高さはこんな感じ(140cm)でいきたいと思います。

先日大工さんから学んだホゾの欠き方、早くも導入しました笑




裏側にはアンカーボルト(のようなもの)を設えまして、どんな風にも耐えうる強いピザ窯の屋根を目指したいと思います。





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